織田信長・豊臣秀吉・徳川家康(三英傑・好評発売中)陶芸作家:加藤正明作(左クリック)H390mm×W330mm×D200mm  
桃山陶器:九十九髪(静嘉堂文庫蔵)・黄金の茶道具・用変天目(徳川美術館蔵) 

 幕府再興のため織田信長を討った、
  明智光秀は可児の明智城(長山城)生まれ!
  斎藤義龍に落城されるまで(1556年)居城!!   更に詳しく

 織田信長の重臣森武蔵守長可も弟の蘭丸・坊丸・ 
  力丸たちも可児の兼山城生まれ!

 織田信長・お市の方の実母、
  土田御前は可児の土田(どた)の生まれ!   

 桃山陶の発祥の地は可児の大萱にある大窯です。 

 また、可児市には十ケ処の戦国山城址があり、  
  戦国乱世ふるさとです。
  


 
明智光秀肖像画
 2020NHK大河ドラマ
  『麒麟がくる』決定!!


明智光秀の書状新発見(可児市)で
          足利義明推戴説
(明智光秀から土橋重治宛密書 1582年6月12日 美濃加茂市民ミュージアム蔵)


明智光秀 享禄元年(1528年8月17日)明智城〔長山城〕可児市に生まれる

父は大垣多羅の山岸信周、母は可児の明智城第八代城主明智光繼娘お市の方

 お市の方が山岸信周の許に嫁ぎ、実家明智家の祝事に招待された折り、急に

産気づき次男を出産した。実家の第九代城主光綱には世継ぎがなく、実父信周

と実母お市の方の承諾の上、養子縁組し、家督相続させたのが第十代明智城主

明智光秀である。

光秀の妻は、土岐の妻木の妻木範熙の娘、於牧の方であり、弘治二年(1556年)

 9月26日、斎藤義龍の攻略による可児明智城落城までここに住む。(1582年

 於伏見城小栗栖55歳没


(参考)東京大学史料編纂所 明智氏一族宮城家相伝系図書、美濃国諸旧記 可児市立図書館所蔵
   安国禅寺文書 田中豊氏所蔵、明智光秀家譜古文書及び覚書 林則夫氏所蔵等

 
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NPO法人ヒストリーツーリズム美濃
会員(正会員・賛助会員)募集! 
 ごあいさつ
春は花 夏ほととぎす
   秋は月 冬雪さえてすずしかりけり
 日本の自然の美しさを、端的に表された道元禅師のお歌であります。
 私たちは、この日本の四季の美しさ・自然のままの美しさを次世代へ受け継がなければなりません。
 自然界は、あらゆるものが色づき、実りの時期を迎え、まさに収穫の秋(とき)となりました。
 衆院選も終え、新たな方向へ漕ぎ出す時期でもあります2003年政府による観光立国行動計画策定以来、2010年には、観光立国推進基本法が執行され、訪日外国人旅行者数が、2010年に861万人だったものが、2016年には2.8倍の2404万人、今年に於いては4000万人を超える勢いであります。
 観光資源の中核は、日本の歴史・文化であり、国内に於いては、大河ドラマ等による戦国武将が注目、まさに戦国ブームであります。
 さて、この度、次にあげる事業目標に特定非営利活動法人ヒストリーツーリズム美濃(略称:NPO法人ヒストリーツーリズム美濃)を設立する運びととなりました。
(1) 特定非営利活動に係る事業
① 地域の歴史、芸術、伝承文化等教育の推進を図る事業
② 地域の産業、経済活動の活性化を図る事業
③ 歴史と観光のまちづくりの振興を図る事業
④ 歴史と観光資源の保全を図る事業
⑤ 歴史と観光の国際交流を図る事業
⑥ 前各号に掲げる活動を行うため広報活動として、季刊誌の発行事業
⑦ 前各号に掲げる活動を行うためイベントの開催等に関する事業
⑧ 老人医療・医療ツーリズム・老人介護を融和を図るまちづくり事業
⑨ 前各号に掲げる活動を行うため他の団体との交流活動に関する事業

 以上のような活動を会員同志のコミニュケーションの下に推進してまいりたいとおもいます。
 ご賛同いただければ、是非ご入会のほどご協力をお願い致します

 NPO法人ヒストリーツーリズム美濃
     発起人 亀谷光 木村俊良 井藤義明 木原修 水野公司 丸山勝己

          (090-8324-0018 丸山)
     (準備室)509-0201可児市川合142グリーンB301

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